ブランドの背景を通して食文化を
伝えるフードブティック


2012年11月 Food Vol,2


華やかに新旧の食が
 体感できるフロア


味覚の原点に帰る"新古典菓子"という考え方で、世界的に評価の高いパティシエが創作したブランド「ラ・パティスリー・デ・レーヴ」。
このパティスリーには、「フランスの食文化を次世代に伝えたい」という強い思いが込められており、今パリで最も注目されています。
同じ思いで、関西を代表するパティシエの一人である牧野眞一氏が「『青の記憶』ムッシュマキノ」をプロデュース。記憶に残るお菓子を発信していきます。
また、パイの専門店として初登場するのが「クラブハリエ」。移りゆく四季の表情を、自慢のリーフパイで表現するという新しい試みに挑戦します。

訪れるだけで国内外の食文化を体感できるこのフロアで、新たな食の魅力を発見してください。

今回はオススメの5店をご紹介します。

"パリで最も注目を浴びるパティスリーが日本へ"
ラ・パティスリー・デ・レーヴ

"憧れのチョコレート専門店 待望の関西発出店"
ラ・メゾン・デュ・ショコラ

"関西パティシエ界の重鎮が新しくプロデュース"
「青の記憶」ムッシュマキノ

"伝統のリーフパイと多彩なパイが魅力"
クラブハリエ

"焼きたての風味が魅力のブルターニュ地方の焼菓子"
ビスキュイテリエ ブルトンヌ


パリの最旬パティスリーや、関西初の注目ショップが続々と登場。国内外の食文化の新たな魅力を発見できるフロアです。


【JOGIN編集部】

対象の店舗へ

現在地から10Km以内の対象店舗リストへ