VRを活用したバーチャル住宅展示場
「MY HOME MARKET」で、
住宅のオンライン内覧


2020年5月


日本ユニシス

 


VRを活用したバーチャル住宅展示場「MY HOME MARKET」で、住宅のオンライン内覧ができます




 


新型コロナウイルス感染症の影響により全国で外出自粛が求められています。このような状況下、バーチャル住宅展示場「MY HOME MARKETⓇ」を活用することで、自宅に居ながらVR による「バーチャル空間」での内覧や見積作成など、スマホやタブレットで住宅の購入を検討することができます。これまでも住宅購入の主力層となる20代、30代の共働き世帯を中心に、「MY HOME MARKET」の利用者が増えてきています。
一方、住宅メーカーからもオンラインでの営業手段の相談が増えてきており、住宅購入と住宅営業の双方においてオンライン化が今後さらに進むことが予想されます。【住宅購入検討者がオンラインに移行】
新型コロナウイルス感染症の影響により、消費者の外出自粛や住宅展示場の閉鎖など、住宅検討を進める消費者は、オンラインで検討を進めざるを得ない状況になっています。
「MY HOME MARKET」への消費者の問い合わせ件数も増えており、住宅検討中の消費者が外出自粛の結果、「MY HOME MARKET」を利用するようになっています。またVR内覧により、住宅完成後のイメージをリアルに体感でき、消費者の満足度にも繋がっています。従来の住宅検討では、店舗での長時間の打ち合わせが必要でしたが、自宅で家族と相談しながら住宅検討を進めることができ、家族や夫婦間でのコミュニケーションが生まれるきっかけにもなります。

【住宅メーカーでもオンライン営業のニーズが高まる】
住宅メーカーも、住宅展示場の閉鎖が要請され、対面営業を控える状況の中、オンラインで住宅提案を進めるニーズが高まっています。消費者に合った住宅プランのVR内覧をメールで案内など、「オンライン住宅営業」に「MY HOME MARKET」が活用されています。導入を検討する住宅メーカーからの問い合わせも増加しています。


 


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