4KテレビのKは、きれいのK?


2020年1月


東日本電信電話株式会社

 


 


4KテレビのKは、きれいのK? きれいに映るけど違います!
松岡茉優さんが家電量販店店員に!?
4Kを説明する神接客を披露
WEB動画「松岡さんの想いと客①」篇、 「松岡さんの想いと客②」篇
光回線特設サイトで公開




■「松岡さんの想いと客①」篇


■「松岡さんの想いと客②」篇


東日本電信電話株式会社(以下:NTT東日本)は、現在のフルハイビジョン(2K)と比較して約4倍、約16倍の解像度を持ち、キメ細かくリアルで奥行きのある映像となる4K、8K放送を光回線でも楽しめることの魅力を訴求するため、女優の松岡茉優さんを起用したWEB動画「松岡さんの想い①」篇、「松岡さんの想い②」篇を12月12日(木)よりフレッツ光WEBサイトにて公開いたします。


WEB動画「松岡さんの想い①」60秒、「松岡さんの想い②」篇では、家電量販店の店員を演じる松岡さんが、まるで人生を語るかのように大袈裟な例えを用いて“光回線の気持ち”を代弁します。また、テレビ売り場を訪れた客の「4KのKって、きれいのK?」など的外れな質問に対し「違います!」と返答するほか、言い回しが広告的だとの皮肉にも「広告ですから!」とストレートな応対を披露。ちょっぴりクールながらも笑顔を絶やさぬ、松岡茉優さん流のユニークな接客術にご注目ください。


「松岡さんの想い①」篇
4KのKはきれいのK?ズレた質問にも笑顔を絶やさぬ松岡流接客
「そうするべきだよ…なんて言えない。でも…やってみたからこそ見える景色もある気がして…」と、優しくも真剣な表情で大切な誰かに語りかけている松岡さん。まるで人生の在り方について説くかのように聞こえる話は、実は家電量販店の店員による「4Kテレビには光回線」のちょっと大袈裟な例え話でした。
説明を受けていた男性客は4Kの「K」の意味が気になり、「きれいのK?」と質問しますが、松岡さんは「きれいには映りますけども違います!」とキッパリ。さらに「暮らし?」「心地よい?」とややズレた質問を繰り返す客に対し、松岡さんは唖然としながらも笑顔の応対を貫きます。プロ意識の高い店員・松岡さんの仕事愛と絶妙な間合いの掛け合いをお楽しみください。


「松岡さんの想い②」篇 
気づかぬうちに納得させられる、笑顔に潜んだ松岡さんの気迫
「誰かの可能性を 最大限に引き出してあげたい…。あなたにはここで終わってほしくない」。切々と訴えるように生き方をアドバイスしている松岡さん…と思ったら、やはりそこは家電量販店のテレビ売り場。話も「4Kテレビに対する光回線の気持ち」という、ちょっと理解が難しい内容でした。
野球帰りに立ち寄った親子はポカンとした表情を浮かべながらも、空気を読んだ父親は「今おねえさん、すっごくいいこと言ったよ」と息子に話しかけて松岡さんをフォローしながらも、「4Kテレビには光回線」の言い回しが広告っぽいと皮肉をチクリ。しかし松岡さんは「広告ですから!」と言い放ち、「まんまで芸がない」と返されても「まんまっていけないことでしょうか」と真剣な表情で応酬します。さらに大袈裟なたとえ話でたたみかけると、父親は「まんまもいいのかなぁ…」と納得。決してポリシーを曲げない店員・松岡さんの、笑顔と気迫に満ちたプロフェッショナルな接客術にご注目ください。


 


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