有村架純さんがザ・ブルーハーツの名曲 「情熱の薔薇」を表情豊かに歌い上げる!


2018年12月


株式会社東芝

 


― 「東芝」 新企業広告 ―
東芝が目指す新しい未来をあの名曲に託して発信
有村架純さんがザ・ブルーハーツの名曲
「情熱の薔薇」を表情豊かに歌い上げる!
新TV-CM「未来をつくる人がいる」篇(60秒30秒15秒) 
2018年12月1日(土)から全国で放映開始




 
株式会社東芝は、企業広告のイメージキャラクターに、女優の有村架純さんを起用し、新TV-CM「未来をつくる人がいる」篇(60秒・30秒・15秒)を、2018年12 月1日(土)より全国で順次放映開始いたします。

■TV-CMについて
今回の企業広告では「For a new day. 未来をつくる人が、いる。」というコンセプトのもと、それぞれの現場で奮闘する東芝グループ社員を見つめる有村架純さんの視点から、新しい東芝が目指す未来と、その答えは、一人ひとりの中にあるというメッセージを、ザ・ブルーハーツの名曲「情熱の薔薇」に託して表現しました。
新TV-CM「未来をつくる人がいる」篇で、同曲を歌う有村さんは、都会に暮らす等身大の女性という役どころで登場。ピュアで柔らかい雰囲気の中にも、真っ直ぐな芯の強さを感じさせる彼女による、感情表現豊かなお芝居と魅力的な歌声を通じて、未来への新たな一歩を踏み出そうとする東芝の企業姿勢を訴求していきます。

■CMストーリー
「未来をつくる人がいる」篇(60秒・30秒・15秒)
都会の街並みを屋上から眺めている有村さん。ゆっくり瞳を閉じて、大きく息を吸い込むと、笑顔で「情熱の薔薇」を歌い出します。有村さんの歌声に乗せて描かれるのは、東芝グループの事業所やオフィスで働く社員たち。配線や点検、溶接などの作業をしている真剣な様子が、エモーショナルに映し出されます。小さな電子デバイス機械から大規模な照明設備、エレベーター、工場の空撮映像に続いて、それぞれの場所で働く人々の姿がインサート。真っ直ぐ前を見つめる有村さんに「答えは人の中にある」というタイトルが重なり、最後は「For a new day. 未来をつくる人が、いる。」というメッセージと、有村さんの笑顔で締めくくります。

■有村架純さんインタビュー
――撮影の感想をお聞かせください。
「今回は将来への不安や悩みを抱えている一人の女性の感情を、ザ・ブルーハーツさんの「情熱の薔薇」という歌に乗せて表現しましたが、私自身、作品の中で歌う機会はめったにないですし、今回は歌の中に感情を込めながら、表情も作るという表現だったので、いつものお芝居以上に難しく感じました」。

――天候が不安定な中のロケで、大変だったことは?
「雨って、ちょっと憂いな感じがするというか。普段はあまり好きじゃないんですけど、こういう何かを作る時に雨が降っていたりすると、雰囲気があって素敵だなぁと思うことがあります」。

――「未来をつくる人が、いる。」というメッセージにかけて、今後どんなことに挑戦したいですか?
「最近茶道を始めたので、通える時にきちんと通って、上達していきたいと思います。あとは、ちょうど今、ドラマで教師役をやっていて、そういう教師とか母親とかを演じられる年齢になってきたので、これから巡り合う新しい役を大事に演じていきたいと思っています」。 


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