お正月だけが出番じゃない!


2013年11月


自在にアレンジ “今どきお重”

 


重箱と言えば、漆塗りで蒔絵を施したものが定番ですね。そこで、うめだ阪急では、自由に組み合わせて、自由に使う、新しい重箱の形・使い方を提案します。近年のお節は、「お一人様おせち」やお孫さんとも一緒に楽しめる、伝統的な料理からハンバーグまで詰めた「三世代おせち」など、多様化するニーズにへの対応でバリエーション豊富。重箱も、本体・中の仕切り、仕切りの中に収める小鉢をそれぞれお選び頂き自在にレイアウトするタイプの登場です。




■ “今どきお重”のポイント!


種類やそれぞれの量のお好みにより料理を盛り付けてオリジナルおせちが作れる重箱では、次のような使い方もできます!


・家族の構成・嗜好で自由にレイアウト 
・日々の食卓で、小鉢料理をわかりやすくレイアウト
・おもてなしの場面でも、ちょっとした手料理をお客様用にアレンジ盛り付け  
・家庭で手軽に会席弁当が盛り付けられる
・春と秋の運動会で最近多く見られる、手作り弁当の競い合いシーンでも、弁当箱として活用できる!


 


このようにお正月だけではなく、毎日の暮らしの中で、和・洋問わず気軽に使える、新しい形の重箱です。唐草や鶴、おふくさんなど、縁起柄の豆皿や蓋物が一堂に集まります! 料理の取り皿としてはもちろんですが、インテリアとしてあしらったり、お香を炊いたり、アクセサリートレイにしたり。愛らしい柄・形が女性に人気で、アイデア次第でいろいろな使われ方をしています。





<日本の手仕事サロン>
「祖雅堂」越前塗 合口長角二段重箱
36,750円
(左上)
「祖雅堂」越前塗 合口二段重箱
33,600円
(右上)
※ それぞれ仕切り315円から
小鉢105円から
<キッチン&ダイニング>
「自由節形」紀州塗熊野檜重箱
5,250円
(下)


 



<キッチン&ダイニング>
丸紋唐草3.5寸深皿
1,575円




今回は洋食のメニューにも合う、白木の無地や鮮やかな光沢が美しい塗りものなどもご用意。本体のサイズやティスト、普段の団欒での和・洋・中華など料理内容や量に応じて仕切りの数などが、自由に組み合わせ・自由に使えます。是非、この機会に手に取ってみましょう。


 


<期間>
11月20日(水)~12月31日(火)
<場所> 
7階 キッチン&ダイニング / 日本の手仕事サロン


【JOGIN編集部】


 




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